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01/HOME PERFORMANCE
心地よさは、
見えないところから。

OUR APPROACH
快適に暮らすための三つの配慮
01
暑さ 寒さに備える。
断熱と遮熱を組み合わせ、
室内への熱の影響を抑えます。
02
壁の中の結露にも配慮
湿気をため込みにくい材料に組み合わせと、空気の通り道を考えます
03
見えない部分こそ、丁寧に。
材料の性能を生かすために、
つな ぎ目や納まりまで配慮して
施工をします
HEAT CONTROL
夏の熱を伝えにくく。
冬の暖かさを逃がしにくく。
日差しで熱くなる屋根には、熱を反射する遮熱の工夫を。
屋根・壁・床には、熱の移動を抑える断熱を。
役割の違う対策を組み合わせて、心地よい室内環境を考えます。
遮熱
屋根などからの輻射熱に対策
断熱
室内外の熱の移動を抑える
通気
熱や湿気の逃げ道をつくる

MOISTURE CARE
結露対策は
夏の湿気にも
夏の蒸し暑い外気や日差し、室内の冷房。
その影響で、壁や屋根の中の水蒸気が冷やされ水滴になる事があります
これが『夏型結露』です。
条件によっては、冬とは反対に外から内に湿気が向かうため、「逆型結露」とも呼ばれます

POINT 01/材料 と施工
湿気を溜めにくい構成に。
材料ごとの湿気の通しやすさと通気経路を考え、防湿・気密・断熱を組み合わせます。施工中の水分や、雨水の入り込みにも注意が必要です
POINT 02/暮らし方
冷房・除湿・換気も大切に。
材料ごとの湿気の通しやすさと通気経路を考え、防湿・気密・断熱を組み合わせます。施工中の水分や、雨水の入り込みにも注意が必要です
学びを、確かな施工へ。
熱や湿気の仕組みを学び、材料の選び方と施工に生かす。
地域の気候やごご家族の暮らしに 合わせて、一棟ごとに考えています
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